ゴリラクリニックの評判・口コミを体験者が解説!

体験と取材で分かった!RINXとゴリラクリニックの痛みの違いを徹底解説!

ゴリラクリニックは麻酔が必要なほどの痛みがあります。

RINXでは麻酔は使いません。

それぞれ、どんな痛みなのか、使用している脱毛機はどんなものなのか、ご案内していきます。

RINXの痛み

痛みは熱に比例します。

リンクスは光脱毛です。光脱毛は温度が65℃です。
※機械や出力によって若干の違いはあります

痛みはありますが、激痛ではありません。

「痛いは痛いけど、まぁ何とか耐えられる」という感じです。

音にするならバチッと言う感じです。

静電気が突き刺さってくるような痛み、細い輪ゴムで軽く弾いたような痛みともいわれます。

RINXが使用している脱毛機

リンクスで使用している脱毛器は、リンクスがメーカーと共同で開発したイノベーションというマシンです。

画像引用)リンクスの公式サイト

イノベーションは、サファイヤクリスタルを使用して光を照射しています。

この光は毛の黒い部分のメラニンに反応して65℃~70℃ぐらいの熱を発生するのですが、この熱が毛本体と毛根、その周辺の組織にダメージを与えることで、毛を生む機能や毛を育てる機能を失わせます。

その結果、減毛、脱毛効果が生まれます。

リンクスでは男性の濃くて太くて密集しているヒゲや体毛に効果があるように調節をしています。

また痛みが少ないような工夫として、冷却機能が備わっていて、先に冷却をしてから施術をしています。

管理人は、リンクスでは3回施術を受けていますが、脱毛による痛みはかなりソフトです。

冷たい事の方が痛いんじゃないかなって思っています。

脱毛器の金額は幅が広くて、100万円~700万円ほどです。

リンクスの脱毛器の金額もその範囲に収まります。

ゴリラクリニックの痛み

ゴリラクリニックはレーザー脱毛です。レーザー脱毛の温度は250℃です。
※機械や出力によって違いはあります

額に汗をかき、ベッドをギュッと掴んで耐えるような、強い痛みがあります。

太めの輪ゴムで強めに弾くような痛みです。

音にするならバヂンッッッ!!!と言う感じです。

クリニックでは麻酔が用意されています。

ゴリラクリニックには2種類の麻酔がありますので、必ず使用しましょう。

ただ2016年に登場したメディオスターNext Proという機種は、痛みがソフトで、麻酔無しでも耐えられるぐらいです。

なぜなら、施術時に発生する熱の温度が65℃と、光脱毛と同じぐらいだからです。

光脱毛より少し強めというぐらいの痛みです。

ゴリラクリニックでは全ての医院でメディオスターを導入していますので、痛みが気になる方も安心です。

痛みについてはほぼ引き分けという感じです。

ゴリラクリニックで使用している脱毛機

ゴリラクリニックでは、医療用の機器として厚生労働省で認可が下りているレーザー脱毛器を使用しています。

取り扱っているレーザー脱毛器は6種類です。

医療脱毛で使用されるレーザーは3種類あります。

アレキサンドライトレーザー
ダイオードレーザー
ヤグレーザー

です。

いずれも人工的に作られた鉱石で医療分野で幅広く使われています。

この鉱石を通して照射される光=レーザーが、毛の黒い部分(メラニン)に反応して250℃~の熱が生まれます。

この熱が、毛本体と毛の根元にある毛根、その周辺組織にダメージを与えて毛を生み育てる機能を失わせることで、脱毛の効果が生まれます。

レーザー脱毛による脱毛は永久脱毛(施術1ヶ月後の毛の再生が100本中20本以内)です。

レーザー脱毛器の金額は900万円~1500万円です。

相場は1000万円ぐらいだそうです。

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